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平成13年9月におきた新宿歌舞伎町のビル火災は消防機器や避難経路の不備により44名の死者を出す大惨事となりました。
あのような大惨事を二度と起こさないように、消防法が大幅に改正され、消防設備の設置改善や定期点検等の規定が強化されました。

該当する建物の管理者は、建物の用途や面積に応じた消防設備が正しく安全に機能しているかを定期点検し、消防長または消防署長に報告する義務があります。

セコム高知では、24時間、365日いかなる時も異常や故障に対応できる体制を活かし、消防設備、消火設備などを確実に点検・整備し、お客様の資産をお守りいたします。

見積・点検から報告書まで、不具合の工事もすべてお任せください。

お問い合わせ先

セコム高知梶@TS課

電話:088−884−8916

◆総務省消防庁◆ 
「消防法の一部を改正する法律」

http://www.fdma.go.jp/html/data/tuchi1408/140802syou227.htm
「消防法の一部を改正する法律の概要について」
http://www.fdma.go.jp/html/new/14hou30gaiyou.pdf